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『白い巨塔』、主人公生かすことができなかった事情

『白い巨塔』、主人公生かすことができなかった事情 - 中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85422&servcode=700§code=740

結局、チャン・ジュンヒョクは死んだ。

MBCドラマ『白い巨塔』掲示板には主人公チャン・ジュンヒョク(キム・ミョンミン)を死なせないでくれという書き込みが集まったが、その要請は返ってこないこだまとなった。「殺さなくても過ちを悔い改めることはできる」「一人息子のチャン・ジュンヒョクが死ねば、田舍の母親はどうなるのか」「チャン・ジュンヒョクのようにコネもない人の成功への希望をなくさないで」など視聴者の論理も多様だった。

しかし最初からアン・パンソク監督を含めスタッフは、こんな視聴者意見は受け入れられない状況だった。日本版原作者である山崎豊子氏との約束による。制作会社である金鐘学(キム・ジョンハク)プロダクション側によると、ドラマ契約を結んだ当時、原作者は「韓国的状況に合うように一部を変形したりすることはできるが、それは韓国の脚本家と監督の良心に任せる」と言った。明文化しなかったが、事実上「基本的なフレームには触れるな」という警告だったわけだ。日本でもテレビ朝日、フジテレビでドラマ化したが、病名程度が変わっただけで、主人公の死に方はそのままだった。


こんな当たり前なことが話題になるのが韓流です( ´ー`)y-~~
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